2008年10月25日土曜日

奈良

『発達障害の理解と対応 ~脳科学研究を活用した支援へ~』 @ 生駒市中央公民館

講師 : 高山 恵子 氏
日時:平成20年11月16日(日) 13:30~16:00 受付開始13:00
対象:教育・福祉・医療・就労等各関係者、保護者、学生、一般 他 発達障害を持つ子(人)に関る方 等
場所:生駒市中央公民館 サンホール
参加費:(資料代として)  一般1,000、会員500、(えじそん会員)・定員:400名
事前申込不要

http://www.geocities.jp/nara_popcorn/

2008年10月24日金曜日

兵庫

発達支援学の構築に向けて @ 武庫川女子大学

発達障害児・者の方々への支援は家族支援とセットだと思う。
ここではそれを聞けるのかもしれない。

主催は武庫川女子大学発達支援学術研究センター

第3回  「発達障害の子どもを持つ家族への支援」
日時:平成20 年11 月15 日(土)14:00 ~ 16:00        
会場:中央キャンパス 南館47 号教室                                                       

第4回「発達支援のためのプレイセラピー」
「プレイセラピーの構造化について」  
日時:平成20 年12 月20 日(土)14:00 ~ 16:00
会場:中央キャンパス マルチメディア館506 号教室
※第4回は事前申し込み制

http://homepage3.nifty.com/auc-clover/html/muko1.pdf
※pdfファイルです。

2008年10月23日木曜日

大阪

法人設立10周年記念事業 講演会II 『発達障害者の生涯にわたる一貫した支援』 ~成人期の課題から考える~ @ 高槻現代劇場(高槻市)

社会福祉法人北摂杉の子会が主催。
10月29日、一日たっぷりあります。無料。
プログラムを見ると成人期だけではなくて幼少期からのことにも触れられるのかな。

ともあれ生涯にわたる支援は急務だと思います。
個人的に平日は仕事で無理だけど、行ってみたい。

http://www.suginokokai.com/ivent/10th_koen2.html

2008年10月17日金曜日

京都

シネマで学ぶ「人間と社会の現在」(有料) シリーズ1「家族の現在」@立命館朱雀キャンパス 

 シネマの中の「関係性の様態」を解読して現代社会の不安や希望を照らし出したい。
 シリーズ1として「家族のリアリティ」をテーマにした日本映画ををとりあげるとのこと。
 おもしろそうな企画だ。

 学者の解説と有名映画がセットで800円は安いと思う。

 日時:2008年11月8日~2009年3月14日 計5回
 主催:オープン・リサーチ・センター整備事業臨床社会学プロジェクト
 料金:800円
    *事前予約なし。当日会場にてチケット販売。
 ①11月8日『誰も知らない』 講師:中村正
 ②12月13日『チーズとうじ虫』 講師:望月昭
 ③1月17日『ディア・ピョンヤン』 聞き手:神谷雅子 ヤン・ヨンヒ監督来場
 ④2月21日『蛇イチゴ』 講師:村本邦子
 ⑤3月14日『茶の味』 講師:団士郎
 
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/hs/hs/news/news_08/temp/cinema.pdf

京都

2008年度新版K式発達検査(中級)講習会に若干の空き @ 京都国際社会福祉センター

2008年度新版K式発達検査(中級)講習会に若干の空きがあり、追加募集中です。
日程:2008年10月25日(土)・26日(日)
テーマ:新版K式発達検査の実施、評価、判定、療育方針をめぐって
プログラム:反応実例から検査項目の意味を考える
       ①反応実例から検査項目の意味を考える
       ②事例検討① 幼児期の相談事例から
         事例検討② 学童期の相談事例から
       講演    就学前児の言語発達と療育をめぐって
       質疑応答

以上     詳しくはお電話(075-612-1506)でお問い合わせください。

とのことです。もういっぱいかもしれないけれど、一応UPしときます。

2008年10月4日土曜日

大阪

第107回臨床動作法 2008-Ⅲ @ ホテルアウィーナ大阪

臨床動作法も気になります。成瀬先生のインタビューを読んでから特に。
それにしても栗山スピーチクリニックのセミナー講師ははビッグネームやなあ。

2008年11月9日(日)
http://www.kuriyama-clinic.com/kokako/lecture.html#107